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大阪の風俗求人事情

「すごい、カチカチだよ。おっきいね」お世辞とはわかっていても嬉しい。しかし、猛フェラとレロレロの舌使いでがんばってくれるのだが、残念ながら40分の制服時問はアッという間に過ぎ去っていく。無念無想してフェラチオの快感に集中するが、タイマーのピピピ音に遮られてしまつた。「ゴメン、イケなかった?ゴメンね?」非常にすまなそうに謝る風俗嬢。

しかし、あの料金でここまでしてもらえば、イク、イカないはもはや別問題。客側の能力不足である。シャワーを浴びずに服を着ると再びヒザに乗ってキスをしてから手を繋いでホテルの一階出入り口までお見送り。自動ドアの前まで来ると、なんとそこでもズボンとパンツを降ろし、またひとしゃぶりしてくれるのだった。なんと充実した40分間だったろう。

接客、女のコのマナー、サービス、どれをとつても大阪の風俗が勝てる要素はまるでない。しかもこの激安料金。三大ブスの名産地どころか、風俗求人の中でも、ナンバーワンではないであろうか。風俗嬢の外見は別として、ここまで丁寧な接客をされたら快感の度合いではなく、気持ちの問題であり他の風俗ではなかなか味わえない体験をすることができ、大満足である。ぜひ他の風俗嬢、いやデリに限らず全ての人類がこんな奉仕の気持ちに溢れていれば戦争なんて起こるはずがない、そう思いながらチンコにこびりついたティッシュをまるで子供を愛でるように剥がしてすぐさまゴミ箱に捨てた。

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